私の20年来の便秘を改善した整体とは?

長年、便秘でお困りの方へ

こんにちは、整体Salonウィルの増地 崇です。

今回は、私の実体験から「どうやって私は、20年来の便秘を改善したか?」について、お伝えしたいと思います。

今、お伝えしましたように、私は20年間くらい便秘でした。

時期としては、大学に進学するため親元を離れて上京したころからだったと思います。

そして便秘だったころは、短くても3日に1回、長ければ1週間くらい排便していなかったことがザラにありました。

しかし現在は、毎日お通じがあります(多いときには1日2,3回)。

1日1回は排泄を

本来、人間の体は食べたものが排泄されるまでに24時間〜48時間かかると言われています。

ですので、仮に午前7時に朝食を摂ったなら、その翌日の午前7時ごろには便意をもよおし排便することが体本来の状態と言えます。

さらには、1日3食の方なら1日3回排便できることが理想的と言えます。

ですが、現代人の生活環境を考慮しますと、1日3回排便できることはあまり現実的ではないかもしれません。

とは言え、せめて1日1回は排便したいものです。

これをご覧の方の中には、便秘でお悩みの方もいらっしゃることと思います。

そこで、私の経験が便秘でお悩みの方のお役に立てればと思い、このブログを書きました。

なお、以下でお伝えしていることの多くは個人の実体験や見解であり、効果を保証するものではないことをあらかじめご了承くださいませ。

便秘とは?

こちらのブログを書くにあたり、改めて便秘について考えを深めてみました。

まず「便秘」とは、つぎの状態だと言われています。

3日以上排便がない状態、または毎日排便があっても残便感がある状態(日本内科学会)

本来体外へ排出すべき糞便を十分量かつ快適に排出できない状態(慢性便秘症診療ガイドライン2017)

このように、世界共通的な定義はないものの、おおよそ共通的なガイドラインがあるようです。

つまり、消化された食べものが体内に留まり、あまり便が排泄されていない状態ですね。

便秘がなぜいけないのか?

しかし私自身は、便秘だったころ日常的に便秘で困って仕方がないというわけではありませんでした。

ただ(もしかしたら、便秘の方の多くはそうなのかもしれませんが)、排便の際に硬い便が出て出血することはよくありました。

なので「いずれ痔になったらどうしよう」ですとか「出血した傷口からバイ菌が入ってひどいことになったらどうしよう」「もしかしたらいずれ大腸ガンになったりする!?」みたいな不安はありました。

ですが、便秘だったからといって動けなかったり、日常生活に大きな支障は出ていませんでした。

ですので、今すぐ便秘を治さないといけない!といった考えも、あまりありませんでした。

しかし、いろいろと便秘について学びを深めますと、便秘がつづくとつぎのような不調が懸念されるということがわかりました。

  • 切れ痔
  • 肌荒れ(ニキビ・吹き出物)
  • 自律神経の乱れ
  • 便やおなら、口臭が臭くなる
  • 疲労感が取れない
  • お腹の張り
  • イライラ
  • 食欲低下
  • 代謝低下に伴う肥満
  • 免疫力低下 etc

さらには、アメリカ・メイヨー医科大学の研究報告によると、便秘の人はそうでない人に比べて15年後の生存率が低いという結果が出たそうです(Chang JY, et al Am J gastroenterol 2010 メイヨー医科大学の15年間の追跡調査)。

便秘による食欲低下で、栄養状態が悪化してさまざまな機能が低下し、心筋梗塞や脳卒中、寝たきりなどのリスクが高まると考えられているそうです。

こんなお話も耳にしました。

私たちが整体を教わった先生で、助産師もやられている方おられたんですね。

その先生いわく「最近は、便秘がちの赤ちゃんもいるんですよ」とおっしゃっていました。

ここまで来ると、安易に便秘を看過できなくなってきていますね。

ちなみにですが、便秘だった当時、もしかしたら私の口臭は臭かったのかもしれません…。

ですが、口臭が臭い人にそれを指摘することってなかなかできないですよね。

なので、知らないうちに便秘による問題が起きていたのかもしれません(実際のところは、どうかわかりませんが…)。

けれど、かと言って当時は効果的な改善方法が見つかることも、実践することもできなかったと思います。

なぜなら“あの方法”を、知らなかったからです。

便秘の原因

便秘の原因は、複数あると考えられています。

不規則な食事や生活、食物繊維・水分・脂質などの摂取不足、低栄養、ビタミン欠乏症、全身衰弱、緊張などのストレス、神経障害、浣腸や下痢の乱用、体質、便意があっても排便できない職業、便意を抑制する習慣など(厚生労働省 e-ヘルスネット)

これらに加えて、以下では便秘の原因をもう少し具体的に、かつ効果的な改善方法を交えてお伝えしたいと思います。

私はこれまで、どんな改善方法を試みてきたか?

その前に、私自身、高校生くらいまではきちんと排便が毎日ありましたので、食べたものが排出されず体に溜まっていくことにはなんとなく抵抗感がありました。

ですので「便秘はよくないものだ」と認識していましたし、チマタで言われている便秘にいいこともやってきました。

例えば、つぎのようなことです。

  • 野菜や果物をたくさん摂る
  • 適度に運動する
  • ヨーグルトを食べる
  • こんにゃくゼリーを食べる
  • 水をたくさん飲む
  • 腸をマッサージする
  • とにかく1日1回は(便意がなくても)便座に座る etc

けれど、思うような改善が見られずに止めてしまいました。

これをご覧の便秘でお困りの方も、私と同じような取り組みをされたご経験がおありかもしれません。

そして、私と同じように思うような改善が見られずに、何もしなくなったという方もおられるかもしれません。

「便秘は何とかしたい、けれど何をやれば改善するのかわからない…」

そこで、ここからは私の実体験をもとに「便秘の本当の原因」をお伝えするとともに、私自身が「便秘を改善できた方法」をお伝えしたいと思います。

便秘の“本当の原因”とは?

私の経験から申し上げますと、便秘を引き起こす原因はつぎの2つが大きいと考えております。

  • 胃腸のぜん動運動不足
  • 消化液の分泌不足

「胃腸のぜん動運動」とは、胃や腸が収縮することで食べたものを細かくしたり、食べたものを排出するために肛門のほうへ移送するための働きです。

この働きが弱まると、食べたものを細かくできませんし、食べたものが大きいままだと移送しづらくなります。

消化液の分泌不足とは?

また「消化液」とは、食べたものをより細かく細胞が吸収できる大きさにまで分解する分泌液のことです。

具体的には「胃液・膵液・胆汁・腸液」などを指します。

これらの分泌が十分でなければ、食べたものを移送することも、さらには栄養を体内に吸収することも難しくなります。

ちなみに「消化液」や「消化」と聞くと、胃で行われているとイメージされるのではないでしょうか?

しかし実際は、胃での消化は全体の10%程度と言われていて、残りは十二指腸以降で行われています。

 

そして、胃痛や胸やけは膵液・胆汁・腸液の分泌が低下していることによって、その分を補うため過度に胃液の分泌や胃のぜん動が強いられ、胃に負担がかかるためだと考えられています。

ここまでをご覧いただいただけでも、便秘の原因は「腸」だけではないとお感じいただけるのではないかと思います。

そうなんです、便秘は「腸」にだけアプローチしても改善しないことのほうが多いんですね。

なぜならそれは、便秘の原因の大元が「腸」ではないからです。

なぜ、胃腸の働きが弱まるのか?

ここまでで、便秘の原因は「胃腸の働きが弱まること」だとお伝えいたしました。

ではつぎに「なぜ、胃腸の働きが弱まるのか?」についてお伝えしたいと思います。

こちらも、私の経験でお伝えしますとつぎの2つが原因と考えます。

  • 胃腸が働くためのエネルギー不足(循環・消化吸収不足)
  • 胃腸が働きづらい体内環境

この2つについても、以下でくわしく解説いたします。

胃腸が働くためのエネルギー不足とは?(消化不足)

人間が活動するためには、エネルギーが必要です。

そして私たちは、日々、エネルギーの多くを食事から摂っています。

しかし厳密には、食べるだけでは十分ではなく、食べたものが胃腸で消化・吸収されなければいけません。

そして、胃腸の働きが弱まっていると消化・吸収を正常に行うことができません。

そうなると、せっかく食事を摂ってもただ体内を素通りするだけになってしまいます。

ちなみに、消化・吸収の働きが弱まっていれば、便秘解消のお薬やサプリメントを摂っても思ったような改善は期待できません(ただ、体内を素通りするだけだからです)。

これらを踏まえますと、胃腸そのものが弱っていて働きが低下しているケースがあります。

そして、胃腸の働きが弱まる原因としては、ストレスや暴飲暴食などが考えられます。

過度に、胃腸に負担がかかってしまいお疲れの状態なんですね。

ですが、それ以外にも原因があり、私自身もそのことに気づかなかったため便秘が改善されなかったと感じております。

胃腸が働くためのエネルギー不足とは?(循環不足)

消化・吸収された栄養は、おもに全身を巡る「血液」によって運ばれます。

ちなみに、血液は酸素も運びますし、また二酸化炭素や体内で発生した老廃物(毒素)を回収する役割も担っています。

そのため、血流が悪くなれば全身に栄養が届けられなくなり、また毒素が溜まりがちにもなります。

そうなると、胃腸がエネルギー不足になって働きづらくなることがイメージしていただけると思います。

では「なぜ、血流が悪くなるのか?」ですが、これについてはつぎの2つの原因が大きいと、私は考えています。

  • 循環機能の低下
  • 内臓の硬化と骨格、血管などのゆがみ

循環機能の低下とは?

血液を全身に送り出しているのは「心臓」です。

心臓が収縮することで、ポンプのような働きとなり全身へ血液を送り出しています。

ですので、心臓の働きが低下すれば血流が悪くなると考えられます。

しかし、このときもし“血液がドロドロ”だったとしたらどうでしょう?

心臓が正常に働いていたとしても、サラサラな血液よりも流れが悪くなりそうですね。

ちなみに、血液のサラサラ・ドロドロに基準値はないそうです。

ですが、ドロドロよりもサラサラのほうがよさそうと思っていただけるのではないでしょうか。

そして、血液が水分不足や脂肪過多になるとドロドロになると言われています。

そうならないように、体内の水分調整を行っているのが「腎臓」であり、脂肪分を分解する消化液である胆汁を作っているのが「肝臓」です(上イラストの青点線で囲っている臓器)。

ですので、肝臓や腎臓の働きが低下し、血液がドロドロになることで血流が低下しているケースもあります。

ちなみに、ドロドロの血液で全身に栄養が届けづらくなってくると、それでも栄養を届けようと心臓がいつも以上に働くことを強いられます。

その結果、心臓にも負担がかかって心臓の働きも低下してしまうことも考えらます。

内臓の硬化と骨格、血管などのゆがみとは?

現代は、上記に挙げたようなさまざまなストレスがあり、それらが内臓に負担をかけています。

そして、内臓は過度に負担がかかると硬くなる性質があります(←重要)。

例えば、肝臓が硬くなると肝臓内の血流が滞りがちになり、いつもより肝臓に血液が溜まったような状態になります。

すると、その分の重みで肝臓は下垂します(←重要

下垂すると、骨格や血管のゆがみにつながることがあります(←重要)。

蛇口につながったホースに水を流すことをイメージしてみてください。

このとき、まっすぐなホースとグニャグニャにねじ曲がったホースではまっすぐのほうが水が流れやすいですよね。

それと似ていて、骨格や血管がゆがむと通常よりも血液は流れにくくなります。

このような原因からも、血流が悪くなることがあるんですね。

胃腸が働きづらい体内環境とは?

さて、ここまでご覧いただいて便秘の原因は、さまざまな要因が関連して起こっていると“なんとなく”でもおわかりいただけたのではないかと思います。

ここで、もう一度(私が考える)、便秘を引き起こす2つの原因をおさらいしておきましょう。

  • 胃腸のぜん動運動不足
  • 消化液の分泌不足

例えば、小腸や大腸は内臓の中でも下のほうにある臓器です。

小腸や大腸の上には、肝臓や胃や心臓や肺といったさまざまな臓器があります。

もし、それらが何らかの原因で下垂したとしたら、下にある小腸や大腸は圧迫されてしまいます。

そうなると、正しいぜん動運動がしづらくなると思いませんか?

また、消化液を分泌する胃や膵臓、肝臓などは隣接しており、お互いの臓器の影響を受けやすいと言えます。

さらに、それらの臓器のすぐ上には「横隔膜」と呼ばれる部位があり、それが下垂すると胃や膵臓、肝臓などすべてを押し下げてしまいます。

内臓は、位置異常が起きると、正常に働くことが難しくなってしまいます。

こうした体内の環境が、胃腸の働きを低下させているケースもあります。

しかし、逆の見方をすれば内臓の硬さをゆるめて正しい位置に戻れば、内臓の働きや血流も正常化します。

そうなると、今よりも便秘が解消できる体の状態へと変化しそうですよね?

どうやって私は、20年来の便秘を改善できたのか?

いかがでしょうか?

便秘を改善するうえで、まだ手つかずだったことがあったかもしれません。

だとしたら、それを行うことで便秘が改善する可能性はおおいに考えられます。

事実、私自身が20年来の便秘を改善することができました。

そこで、私と同じように便秘でお悩みの方に
お勧めなのが

内臓・クラニアル・エネルギー整体

です。

自然に排便できる体を取り戻しましょう

内臓・クラニアル・エネルギー整体は、これまでお伝えしてきた硬くなったり下垂している内臓をゆるめるとともに元の位置に戻す効果が期待できます。

それによって、内臓が本来の機能を取り戻し、正常に働くことができるようになります。

排便は、本来、人間にとって自然な働きであり、もともと兼ね備えている能力です。

つまり、健康なお体であれば、排便は自然に行われるものなんです。

そこで、内臓・クラニアル・エネルギー整体は、今よりも健康なお体の状態を取り戻すことを一番の目的として行っています。

そしてその結果、今よりも健康になれば本来の能力である排便は自然に行われるようになります。

さらにそれは、ただ便秘が改善するだけでなく、あなたの健康状態を底上げしてくれるものです。

ちなみに私は、この手技を自分で行う「内臓セルフケア」からはじめました。

その結果、はじめて1ヶ月くらいで排便回数が増えはじめ、3ヶ月経ったころぐらいには、毎日排便するようになっていました(変化には、個人差があります)

そして、内臓セルフケアよりも、内臓・クラニアル・エネルギー整体のほうが変化は出やすい傾向があります。

痛みのない、やさしい整体です

内臓・クラニアル・エネルギー整体は、日本に古来から伝わる「手当て」をベースとした手技です。

例えば、お腹が痛いとき(無意識でも)お腹に手を当てませんか?

これは、お腹に手を当てることによってお腹の働きをよくする行為で、人間に本来備わった「手当ての力」とも言えます。

それを応用して、内臓・クラニアル・エネルギー整体では、硬くなっている特定の内臓をお洋服の上から手当ていたします。

ですので「バキバキ・ボキボキ」といったマッサージはいたしません。

やさしく手を当てることが、おもな手技です。

これによって、硬かった内臓がゆるみ、正しい位置に戻り、骨格のゆがみも解消され、血流も改善されます。

痛みがなく、それでいて内臓がゆるんで気持ちよくなるからか、多くの方が施術中に眠たくなられるようです(実際に、眠ってしまわれる方も少なくありません)。

不調の原因は人それぞれですが…

これまでお伝えしてきたとおり「便秘」とひと口に言っても、その原因はおひとりおひとり異なります。

しかし多くの方に共通しているのは、便秘の原因が内臓にあり、不調の内臓はお洋服の上から触っても硬くなっているのがわかるということです。

 

そこで、内臓・クラニアル・エネルギー整体では施術前に入念に検査を行います。

それによって、お体のどこに不調が現れているのか?、内臓のどこが硬くなっているのか?を特定し、的確に施術を行っております。

補足1:クラニアルって何?

「クラニアル」とは「頭蓋骨」という意味を表しています。

施術の中で、内臓だけでなく頭蓋骨(脳)の調整を行うことがあります。

しかし、こちらも内臓同様、やさしい手当てがベースの手技です。

一般的な便秘の原因のひとつに「自律神経の乱れ」があります。

その観点から、クラニアル施術によって中枢神経である脳から自律神経までが整い、正しく便意をもよおせるようになることも期待できます。

補足2:エネルギーって何?

先ほど、内臓が硬くなる原因として、さまざまなストレス要因を挙げました。

この中に「電磁波」といった、目に見えない影響もストレス要因として挙げております。

実は、電磁波以外にも目に見えないエネルギーがあると、私たちは考えています。

例えば、その一種としては「霊的エネルギー」などの存在もあります。

エネルギー整体は、そのような目には見えない人体に悪影響をおよぼすエネルギーを取り除いたり、最適化することで内臓や頭の状態を整えることを目的とした手技です。

これらの手技を、お客さまおひとりおひとりのお体の状態に合わせて使い分けているのが、内臓・クラニアル・エネルギー整体です。

まずは試してみませんか?

当整体サロンでは、はじめての方にかぎり通常の半額(4,400円:税込)で施術を受けていただくことができます。

まずは一度、内臓・クラニアル・エネルギー整体をご体験いただいて、本当にあなたの便秘が改善されそうかどうかをご判断いただければと思います。

当サロンは予約制となっております

当サロンは、1日3名さままでとさせていただいております。

また、予約制となっており、ご予約はお電話・ネット・LINEから承っております。

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080-5622-1843

当サロンの所在地(広島市西区)

  • 住所:広島市西区井口1丁目(ご予約後に、くわしい住所をお伝えいたします)
  • 最寄駅:JR新井口駅または広電商工センター駅、徒歩2分
  • 駐車場(駐輪場):近くにありますアルパークにご停車ください(駐車は2時間まで無料)

便秘について考える時間を金輪際なくしませんか?

もしかしたら、以前の私と同じように「便秘だけれども、今すぐどうこうしないとヤバい」という状態でなければ、便秘を今すぐ改善しようとは思われないかもしれません。

ですが、便秘を放っておくといずれ大きな病気につながるリスクがあることは、はじめのほうでお伝えしたとおりです。

何より、便秘でいつづけることで、頭のどこかに便秘のことが引っ掛かった状態でずっと毎日過ごすことになると思うんですね。

また、慢性的に微妙にお腹が張った状態がつづいて、ガマンできないわけではないけれどどこか悶々とすることがつづく場合もございます。

だとするなら、一度、当院にお越しいただいて内臓・クラニアル・エネルギー整体をご体験いただければと思います。

これから先の未来では、もう便秘のことは考えずに毎日を過ごせるようになるかもしれません。

また、施術の際にはお客さまのお体に合わせた「内臓セルフケア」をお伝えすることもできます。

こちらも手当てがベースのやさしくてカンタンで、それでいて効果の高い方法です。

毎日の習慣にしていただくと、より便秘の改善が促進されます。

金輪際、便秘とバイバイしませんか?

毎日、スッキリな生活を送りませんか?

そのために、内臓・クラニアル・エネルギー整体および当サロンがお役に立てると思います。

あなたのご健康を陰ながら、応援しております。

どうぞお体ご自愛ください。

最後までお付き合いくださいまして、感謝いたします。

当サロンへのご予約はこちら

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